はがき随筆(2009年)

息子の就職がきまったときの嬉しい気持ちがよみがえります。

今は近くにいますがそろそろ異動対象年齢で、本人もそのようなことをもらしていました。

この頃最も気に入っていたものです。ちょっと臭いが悪く無いとおもいます。

恩師の年賀はがきにこれのことが書かれていたのが嬉しかった。

何で見れなかったのか忘れました。多分、結線が悪かったのだと思います。

本当にテレビは目を奪われます。それでもつい見てしまう。

校区の運動会です。転ぶと恥ずかしいので2週間ほど練習しました。

最初はもつれていましたが、なんとか100mを走れるようにはなりました。

それでも16秒くらいだったなぁ。

ボツですね。連続投稿です。内容も悪かったのでしょう。

多分、法事で鹿児島へ行ったときだと思います。

長男がまだ就職が決まらないで、3次試験前のお盆でした。

ボツですね。このころは載ったのが嬉しくて連続投稿してました。

この「オザース」は結構お気に入りです。

文章が下手で状況が伝わらなかったのかもしれません。

ボツですね。これも内容なのか連続投稿が悪かったのかわかりません。

13年にリメーク版を書きましたが、私はこちらのほうが好きです。

 

五穀神社から中央公園へ行く木立の中です。

後で書きますが、実は私は高い音が聞こえません。

クマゼミは聞こえるのですが、アブラゼミはちょっと難しいです。

大きな白い花が2輪咲いていました。今でもありますが手入れをしないので花は咲きません。

珍しいのかと思っていましたが、この後再び花をつけます。

ボツですね。内容が悪かったのか連続投稿ではじかれたのかわかりません。

少し臭いかな。後半は高良内に行ったときのようすです。

まんまですね。このころは初々しい。ちょっと自信はあったのでしょう。

あれを採用しないようなら、毎日も大したことないなと思っていました。

それが筑後地区No.2になったもので、ほぼ中毒状態です。

初めての投稿です。ビギナーズラックで「月間賞候補」に選ばれました。

それがいけません。ギャンブルと同じで病みつきになりました。

 

長男が就職活動中で、一般企業の会社訪問など一切していなかったので、

どうなることかと心配していた頃です。最終的にきまったのは9月でした。

コメント: 6
  • #6

    園田 (金曜日, 27 6月 2014 12:02)

    日向のぼかさん、ありがとうございます。
    ケロロ丸さん、最近忙しいようです。
    同じテーマで書いた「五月蝿い」がボツでしたので、
    ちょっとどうかなと思っていました。
    次の「豚小屋」は少しやわらかくしています。

  • #5

    日向のぼか (金曜日, 27 6月 2014 05:55)

    「人差しあご」掲載おめでとうございます。とはいえ、私的には「最低でも月間賞」レベルだと思っておりますよ。
    私もはがき投函から30日、ボツだと思い次作を送ったあくる日に掲載なんてことありましたよ。
    前コメで「けろろさん宅」とあるのは「けろろさんのHP」の意味です。他意ありません。スミマセン。

  • #4

    園田 (日曜日, 22 6月 2014 08:42)

    日向のぽかさん。ありがとうございます。
    「人差しあご」は、現時点でまだ載ってません。ボツの可能性ありです。
    しびれを切らして、次の「豚小屋」を送りました。
    7月に入ったらこのページにアップします。よろしければ御覧ください。

  • #3

    日向のぼか (土曜日, 21 6月 2014 22:38)

    ええでんなぁ
    軽妙洒脱 ユーモアとウェットに富み、飄々として、大ファンになりました。
    他県の新聞が読めないのでけろろさん宅かこの頁で読みます。
    特に「ひとさしあご」秀逸!!

  • #2

    園田 (月曜日, 09 6月 2014 12:04)

    竹田さん、ありがとうございます。
    初めてのコメントで、きっと忘れることができないでしょう。
    昨日、大賞の発表会に参加しましたが、私の及ぶところではありません。
    が、参加することに意義を見出しました。来年も行くつもりです。

  • #1

    竹田哲郎 (月曜日, 09 6月 2014 10:51)

    はがき随筆、楽しく読ませていただきました。「野武士」「テレビとラジオ」は、日常の身に覚えのあるようなシーンでお気に入りです。肩の凝らない言い回しで表現されており、このような随筆が書ければ楽しいだろうな、と感じました。これからも日常を切り取った楽しい随筆を投稿されることを楽しみにしています。